P3第3章とたまゆら第1部の舞台挨拶

4月4日にあったP3第3章とたまゆら卒業写真第1部の舞台挨拶が当たったので、久しぶりに更新してみる。

P3の方は能登さんの声はやはり癒されるのと石田祭りと言うのが感想。
登壇人数が多いので、1質問で全員が回答せずに司会者が適当?(台本通りかもしれないが)に振っていくスタイルだったので、その点は物足りなかった。緒方姐さんは相変わらず男前だった。
第4章で最後のようなので、早く劇場で観れるように頑張っていただきたい。2章から3章までが長かったので。

たまゆらは儀武さんを初めて見たのだが、なんだあの司会慣れはと。
観客席を自由に操ってやがった。主人公のセリフであるレッツフォトなのでを(ブルーレイを)レッツバイという形で観客に言わせる(身振り付き)とか普通なら出来ない。それを最も簡単にやってみせる、そこに(略
あと、でぶにゃんが白ワンピースとさらに太ったのかで、胸囲が脅威的なことになってた。あれ狙ってるだろうというぐらいのね。遠かったけど、そこにまず目がいってしまった。

劇場版の舞台挨拶は映画館のシステムをそのまま使ってる場合が多く結構前の方が取れることが多いのだが、抽選になると席がランダムでともに今回中段辺りだったけど、なんとか見れるかなぁという感じで後ろの方だと辛いんだろうなと。

そういやこれを書いてて、境界の彼方も舞台挨拶行ってたのを忘れてた。
過去編は未来編を見る上で記憶を奥底から引きずり出すのには役に立ったのと、山岡さん可愛いというのしか記憶がない…

しっかし、劇場版アニメが増えてきたと同時にこういった舞台挨拶が増えてきて声優とかスタッフが見えるようになったのは、ファンにとっては嬉しい。ただ、声優・スタッフさんの負担になっていなければいいのだが。
と書いてみたが、1月のサイコパスの記事に同じようなこと書いてた、ハズカシイ。

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