劇場版サイコパス舞台挨拶感想

1月9日から始まっている劇場版サイコパスの初日舞台挨拶が会社近くのバルト9であって、会社帰りに行ける時間帯の回があったため速攻でチケットを取って行ってきました。

劇場版の内容自体は上手く纏められてエンターテイメントとして面白く観れたと感じています。しかも今後も続けれるような終わり方で終わらせた辺りが上手い。数年後には3期とかありそうですね。
それ以外に気になったのが、霜月がゲスの極みみたいなキャラになってたり、常守邸が一人暮らしと思われるのに無駄に広くなってて2期の活躍で良い所に住めるようになったんだなぁと親戚のおじさんみたいな心境だった。

本編の内容自体の言及はこれぐらいにして、舞台挨拶について。
バルト9の2回目の舞台挨拶で時間帯的なものだったのかマスコミ・メディア関係者が入っていたので色んな所で記事化されていそうなので、俺的に気になった点を箇条書きでつらつらと書き殴っていこうかと思います。

    ・結構女性が多い。7割ぐらい女性じゃね?
    ・またよっぴーかよ。アナウンサー辞めても食っていけるんじゃね?
    ・やっぱり関さん、頬痩けてる。大丈夫だろうか。
    ・はなざーさん、サイコパスの説明出来きれずに関さんのフォローが素晴らしい。
    ・ちなみに関さん、常にしゃべっている人の方向に体ごと向けて仏のような微笑みで話を聞いていた。
    ・神谷さんから監督に話が移ったときに関さんの体を向ける動作にキレがあった。
    ・なんかいつもの関さんじゃない。
    ・でも、ウィスパーとかスネ夫とかやってたのでやっぱりいつも通りか?
    ・監督緊張してるのかマイクを持つ手が震えてた。
    ・よくある写真撮影時にドミネーターが出てきて、皆電源ONして犯罪係数とか執行モードとか五月蝿い状態に。
    ・はなざーさん、ドミネーター電源ON出来ず隣の野島さんが電源ONしてた。
    ・神谷さんから英語が大変だったんだろうなというのが滲み出てた。

舞台挨拶から結構経ってしまったので、覚えている事はこんな感じですね。
最近アニメの劇場版化が多くて、舞台挨拶があって間近で監督とか声優さんとか見やすい環境になっているのはありがたいですね。

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